📋 財務診断ツール

スマホで3分、事業の体力を測る

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事業形態を選んでください
税率の計算に使用します
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個人事業主
フリーランス・
自営業
🏢
法人
株式会社・
合同会社
毎月のお金の出入りを教えてください
「1ヶ月あたり」の数字を入力してください(万円単位)。まだ売上がない方は 0 のままで大丈夫です
📈 収益(1ヶ月あたり)
直近1ヶ月の売上。これから始める方・まだ売上がない方は 0 のままでOK
万円 / 月
📉 費用(1ヶ月あたり)
商品仕入・製造原価の1ヶ月分(サービス業は0でOK)
万円 / 月
人件費・広告費・家賃・通信費・ツール代など、1ヶ月に出ていく経費の合計
万円 / 月
🎯 これから目指す数字
1ヶ月にいくら売りたいか。まずは「これくらいあれば安心」という金額で大丈夫です
万円 / 月
お客さま1人(1件)あたりの価格。商品がまだない方は、これからやりたい事業の想定している単価でOKです
万円 / 件
お金の状況を教えてください
わかる範囲で大丈夫です(万円単位で入力)
現金・銀行預金の合計
万円
請求済みだけど入金待ちの金額(売掛金)
万円
仕入れた商品・材料・作りかけのもの(在庫のないオンライン・サービス業の方は 0 のままでOK)
万円
借入返済・買掛金・未払いの費用など
万円
いまの手元資金で、あと
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いまの月の営業利益
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【1】損益分岐点 ── 毎月いくら売れば、赤字にならないか
損益分岐点売上(月)★
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販管費 ÷ 粗利率
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粗利率
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(売上 − 原価)÷ 売上 × 100
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いまの売上との差
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いまの売上 − 損益分岐点売上
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損益分岐点は、これを超えないと減っていくという最低ラインです。 売上目標を決める前に、まずここを知ってください。 仕入れのないコンサル・講座・コンテンツの事業は粗利率が100%に近くなるので、 販管費がそのまま最低ラインになります。
【2】2つの数字 ── 払えるか?
流動比率(余裕を持った見方)
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1年以内に現金化できるもの ÷ 1年以内に払うお金 × 100
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当座比率(シビアな見方)★
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確実に動かせるお金(現金+売掛金)÷ 1年以内に払うお金 × 100
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2つはセットで見ます。流動比率は在庫まで数えた甘めの数字、当座比率は在庫を外した厳しめの数字。「まだ大丈夫」と思っているときほど、当座比率で確かめてください
【5】参考 ── 稼ぐ力があるか?
営業利益率
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営業利益 ÷ 売上高 × 100
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立ち上げ期は赤字(マイナス)で当たり前です。ここは「今どうか」より「毎月どう変わっていくか」を見てください。
【6】入金のスピード ── 売上は、すぐお金になっているか?
入金待ちの売上が、現金になるまで
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入金待ちの売上 ÷ 1ヶ月の売上 × 30日
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💬 質問箱
「これって、自分の場合はどうなんだろう?」
診断のことでも、事業のことでも構いません。
ひとことで大丈夫なので、そのまま送ってください。
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